2008年07月29日

子供を気落ちさせてはいけません

これは「子供が育つ魔法の言葉」(ドロシー・ロー・ノルト著)の中の

 言葉です。この本には、子供を叱ることについて、次のように書いて

 ありました。


 「不用意に子供を叱ると、子供は頑張ろうと思うよりも、ガックリして

  しまいます。自分のやったことを正されているだけだとは思えなくなる

  のです」

  
 (う〜ん。そうだった、危ない所だった)
<お役立ちブログ>
英語のビジネス・トーク
スコアアップ!TOEIC
英文ライティングの技術
英語ポッドキャスティング
ワシントン政治日記
新TOEIC突破法
a>


 では、上手な叱り方とはどのようなものでしょうか。

 この本によれば、「決して頭ごなしに子供を叱らないようにしましょう。

 大切なのは、子供が失敗から学べるように導くことです」とのこと。


 (これって、結構、難しいかもしれない)
英会話の極意!
TOEIC教材の選び方
攻略!ビジネス英語
新しい英会話学習教育訓練給付金
TOEIC 教材
英会話 教材
ニックネーム koguma at 17:07| 日記

2008年07月07日

ルクセンブルク事情

語学の勉強は継続が第一ですね。
まずは、ルクセンブルク事情から学びましょう。
公式の英語表記は、Grand Duchy of Luxembourg(グランド・ダチィ・オブ・ラクセンバーグ)。通称、Luxembourg。

日本語で一般的な表記は、ルクセンブルク大公国。通称、ルクセンブルク。以前はルクセンブルグと表記されることも多かったが、現在はあまり使われない。インターネット上などではフランス語音に基づく リュクサンブール の表記も見られることがある。

歴史
963年、西暦963年、ルクセンブルグ家の祖先であるアルデンヌのジーゲフロイド(Sigefroid)伯爵が、今日の首都の領土に城を築いたことに始まる。その当時、砦を “lucilinburhuc”(小さな城)と呼んでおり、それが変化してluxemburgとなった。1060年頃、ルクセンブルク家に伯爵位が与えられた。14世紀から15世紀にはルクセンブルク家から神聖ローマ皇帝やボヘミア王を出し、ハプスブルク家のライバルとなった。1354年、ルクセンブルク朝の皇帝カール4世によって伯領から公領へ昇格された。しかしルクセンブルク家はカール4世の息子の代で断絶し、ルクセンブルク公領は抵当に入れられた後、1461年にブルゴーニュ公国に併合された。

<お役立ちブログ>
ドンと来いTOEIC
ネイティブを目指す英語
TOEIC コワイものなし
楽して学ぶ英会話
TOEIC学習ならこれ!
英会話 独習
新TOEIC
TOEIC
ニックネーム koguma at 11:51| 日記